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ちょこモのサークルルーム

ちょこモ体験談2 キッズちょこモ保護者編

ちょこモ体験談2   キッズちょこモ保護者

きっかけは、「僕、やってみた」という子供の言葉でした。

やってみたいというものの、タレント事務所って未知の世界で敷居が高い...そんな中、「ちょこモ」と出会いました。

「ちょこモ」ならサークルだしって撮影会だけでもという軽い気持ちで参加し登録しました。

「ちょこモ」に登録すると、オーディション案件や撮影会、映画のエキストラなどたくさんの情報が届きます。

でも、どうしたらいいの?

事務所として受けさせてもらうなら責任もあるし、なんか怖い、どうしよう。

でも、ヤル気は見せたい...()

みたいな葛藤を、親子で日々していた気がします。

でも、子供と約束したんです。登録したからには、1年間は頑張ってみよう。まずはレッスンに行こう!でなきゃ何も始まらない!

勇気を出して行ってみることにしました。

レッスンに通い始めた当初は、ベテランっぽいママ達もなんか怖いし()、誰にも話しかけることが出来なくて、遠巻きにじっとしてました()

もちろん、みみ社長に話しかけるのも戸惑ってた私。も

でも、ふっと周りを見渡すと、皆さんが和気あいあいと会話されてたんです。

子供のレッスン中は、みみ社長といろんなお話をさせていただいたり、ママ達と情報交換したり、雑談したり。たまにはひとりでショッピングを楽しんだり...。ママ達の和気あいあいで、ちょうどいい距離感。

私はこの雰囲気が大好きなんです。

「ちょこモ」って、好きなことを楽しんでいる子供の姿を見たい、応援したいというサークルなんだなーって思います。

でも子供はオーディションにチャレンジする勇気をもらいました。

皆で参加したファッションショーで達成感を味わいました。

オーディションを勝ち抜くのは難しいし、将来のことなんてわからないけれど、興味があったらちょこっと覗いてみると違う世界が見えるかも。

映画やCMの主演級のオーディションなど通してを子供が日々たくましく、自信をつけて成長していくのが感じられるようになりました。

それより何より、子供がイキイキと楽しそうです。

「ちょこモ」は自主性に任されたサークルなので、自分で動かないと始まりません。

日々手元に届く多彩な情報にチャレンジすることで、いろんな経験が積めます。ただ、チャレンジするかしないか、そしてチャンスをつかめるかどうかは、最終的に自分次第です。

子供が幼少の頃から夢見る世界を少し覗かせてあげたい。

撮影会やファッションショーを純粋に楽しめたらいいなという軽い気持ちで入りました。

それだけでも十分楽しめるサークルであることも確かです。

いつも多忙でカリスマ的存在ですが、本当は気さくで可愛いみみ社長。

レッスンは無理なく楽しめる範囲で参加するのが秘訣と教えてくださいました。

そんなみみ社長が作った「ちょこモ」を、私はこよなく愛してます。