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ちょこモのサークルルーム

ちょこモ体験談3 キッズちょこモ保護者編その2

人前に出る事が苦手だった娘が「何かオーディションを受けたい。自分を変えたい」と言ってきました。当時、登校拒否気味だった娘が自分から発した言葉が親として本当に嬉しくて無我夢中でインターネットでいろいろなオーディションを探しました。

しかし、素人の私には何をどうすれば良いのか分からず半年が過ぎました。娘が「変わりたい」と言ってきてから始めたInstagram‼️そこでよく目にしていたのが「ちょこモ」‼️でした。

ホームページを読ませていただくと知ってるお子さんが数名在籍されていました。「登録撮影会に参加させていただこうかな?」と思いましたが、でもすぐには行動できませんでした。

「ちょこっと」の文字に親しみを感じながらも、やはり「モデル」にハードルの高さを感じたからです。娘は小柄で、決してモデル体型ではなかったですし...そんな娘が目指して良いものかとずいぶん悩みました。

しかし親の私が一歩踏み出してあげなければ何も進まないと思い登録撮影会に参加させていただくことにしました。

登録撮影会の日に、みみ社長からオーディションやレッスンについて説明がありました。ちょこモでは、毎週違うレッスンが受けられます。演技、ウォーキング、ダンス、ボイストレーニング。経験がないのに、いきなりレッスンに参加してもついていけるのかと不安がよぎりましたが、せっかく登録させていただいたのだから...と勇気を出して初めてのレッスンに参加したのを覚えています。  

なにより、登校拒否気味だった娘が他のお子様と一緒にレッスンが受けられるのかというのも不安材料でした。「モデルになりたい」「歌手になりたい」「映画に出たい」学校では、なかなか言えない本音もレッスンに通うお友達には堂々と言えるのです。それは、レッスンに通うみんなが同じ目標に向かって頑張っているからです。子供がレッスンを受けている間は、他のお母様と雑談したり、お茶したり、情報共有の場でもあります。私は今、毎週この時間が息抜きの場になっています。ちょこっと体験できる「ちょこモ」、是非登録してレッスン受けてみましょう!親にはまだ分からない秘めた可能性を、貴方のお子さんはお持ちかもしれませんよ!